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金利で他社・銀行等と比べればプロミス

プロミスの上限金利はわずかですが他の消費者金融と比べると低い17.8%となっています。他の消費者金融はだいたい18%と横並びが多いことを考えるとこれは特筆すべき点とえいます。

- 金利(年利) 無利息期間 無利息の起算日
プロミス 4.5%〜17.8% ※30日間 初回利用日の翌日
アコム 4.7%〜18.0% 30日間 契約日の翌日
モビット 3.0%〜18.0%
イオン銀行カードローン 3.8%〜13.8%
楽天銀行カードローン 4.9%〜14.5%

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わずか0.2%とはいえ返済期間が長くなったり借入金額が多いと返済する利息にはかなりの違いが生じてきます。下限金利で比べないのはなぜかというと、どこの消費者金融も初めての利用の方は上限金利が適用されることがほとんどだからです。

短期間返済なら無利息期間サービスのメリットは大きい

ではプロミスの金利を銀行系キャッシングと比べてみるとどうかというと、やはり銀行系キャッシングに分があります。

 

 

20万円を3ヶ月間で完済すると仮定した場合の支払う利息をプロミスと上限金利が最も低いイオン銀行カードローンと比較してみました。


幾つかの金利例を挙げてみると、イオン銀行カードローンですと13.8%、楽天銀行スーパーローンが14.5%と多くが14%前後の上限金利で貸し出しています。しかしこれだけでは純粋に比べられないのがキャッシングです。

 

 

  • プロミス・・・200,000×0.178÷365×60(+30日無利息期間)=5,852円
  • イオン銀行カードローン・・・200,000×0.138÷365×90=6,805円

プロミスは30日間金利無料サービスを活用することができますので短期の借り入れであれば無金利期間があるプロミスの方が断然お得に借りられる可能性もあります。

 

 

無利息期間を活用して3ヶ月間で完済した場合のプロミスの支払う利息はイオン銀行カードローンよりも953円も少なくて済みます。


また銀行系キャッシングは消費者金融よりも審査が厳しいと一般的にはいわれていますので審査に不安がある方は消費者金融の中らから選ぶことになります。そうした方にとっては金利面でアドバンテージのあるプロミスはお得な借り入れができる金融機関と言えます。

 

しかし銀行系キャッシングも最近は即日融資に応じてくれるなど急速にサービス拡大していますので、ある程度長期に当たって返済を行う予定なら金利面でメリットのある銀行系キャッシングをまず一番に考えてみるのも一つの方法と言えます。